伏高からのお知らせ

五島手延饂飩の秘密
そろそろ『ざるうどん』が
美味しい季節になりました


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食材にまつわる面白いお話、レシピの紹介、限定商品のご案内、「聴きだしの会」のご案内など、折にふれメールを差し上げたいと存じます。


聴きだしの会

伏高の鰹節をお客様に「利きだし」していただき、率直なご感想を語り合っていただきます。


お客様から皆様への贈り物

弊店から「海のだし」を仕入れて下さる飲食店さんのお客様から皆様への贈り物があります












【7月の営業日】
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【8月の営業日】
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スーパーおすすめショップ2004
当店はAll Aboutのおすすめショップ2004に選ばれました。

鰹節屋のつぶやき

 

あなたも、これを読めば「海のだし」通になれます

 

 

 

 

かつお節編

 

かつお節は素晴らしいインスタント食品です
市販の花かつおは、本節や亀節と似て非なる物です
食べておいしいまぐろ節をご存じですか?
滅び行く技法「薩摩切」
来世紀まで残したいのですが...
『久保 智英』を育ててください
薩摩型本節の後継者として期待してます
かつお節の健康パワー
「あるある大事典」が教えてくれました
もっと詳しい鰹節の話

 

 

昆布編

 

だしをとる昆布と食べる昆布は違います
山が昆布を育てます
昆布の等級は誰がどう決めるの?
山が昆布を育てます パート2
昆布もヒネ物が旨い
もっと詳しい昆布の話

 

 

煮干編

 

白い煮干と青い煮干の味は違います
炭火は焼あごの命です
煮干の添加物は必要悪!?
もっと詳しい煮干の話

 

 

乾椎茸編

 

乾椎茸はご自分で「天日干し」が一番
冬魔ニ香信、何がどう違うの?

 

 

粉だし編

クズは粉だしにはならない

 

 

若布編

 

「生わかめ」は生ではありません

 

 

調味料編

 

五島の塩はかく作られる
ツンとしないお酢、やっと見つけました
突然のお知らせですが・・・
砂糖も鮮度が命だった

 

 

干スルメ編

 

前浜のスルメは黒い

 

 

柑橘果汁編

 

京は橙、大阪は酢橘なり
お客様からのご質問にお答えします
手搾りだから、甘いんです

 

実践編

 

伏高のすすめるダシの取り方
コーヒーメーカでダシをとってみませんか
500〜600ccのダシを取るなら、汗もかかない手軽な方法です
鰹節の削り方
宗田節も鯖節もご自分で削ってみませんか
宗田でも鯖でも削りたてが一番おいしい
汗をかかない「めんつゆ」の作り方
「真夏の暑い日に火を使ってだしをとるのは苦手」と云う方はお試しください
新しいダシの取り方のご提案
豆を粉に挽いて珈琲を煎れるように、本枯節からダシを取ってみませんか?
「本節や亀節を使ってみたいが、削るのが面倒なので...」と思われる方はご覧ください
お手製の「ポン酢」を作りませんか
柑橘果汁に醤油を混ぜるだけでは、お料理屋さんのポン酢のあの味にはなりません
本節を斜めに削ると・・・
冬場の乾燥期は、このやり方をお勧めします
『地獄炊き』をご存知ですか?
五島列島では鍋を囲みながらワイワイガヤガヤ、 この「地獄炊き」で手延うどんを食べます
『ダシ取りは面倒くさい』なんてもう言わないで・・・
一度、お使いください 『粉だし 微粒仕上げ』
『粉だし』を上手に使う6つのポイント
手軽で便利な粉だしですが、使いこなすにはちょっとしたコツがあります
正調 『乾椎茸の戻し方』
乾椎茸からグルニア酸を最大限引き出すには・・・
薄削りで蕎麦つゆをつくりませんか?
弊店のお客さま「かないまる」さまに挑戦していただきました
かつお節屋のお雑煮
おせち料理に飽きたら、気分転換に、濃厚なダシが決め手の「かつお節屋のお雑煮」を召し上がってみてください
旨み醤油を作りませんか
西麻布の日本料理店『分とく山』総料理長の野崎さん考案の「旨みポット」を使えば 手軽に作れます

 

 

乾麺編

 

素麺は、真夜中、延ばされる
職人の技がつくる「手延べ」の麺には、「手打ち」では味わえないコシがあります
素麺を食べると頭の中から涼しくなる
淡路島の素麺職人はビックリするほど働き者だった
五島手延饂飩の秘密

 

 

干貝柱編

 

干貝柱にも旬がある
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