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『無添加煮干』出来たてのホヤホヤが入荷しました


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聴きだしの会

伏高の鰹節をお客様に「利きだし」していただき、率直なご感想を語り合っていただきます。


お客様から皆様への贈り物

弊店から「海のだし」を仕入れて下さる飲食店さんのお客様から皆様への贈り物があります












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スーパーおすすめショップ2004
当店はAll Aboutのおすすめショップ2004に選ばれました。

乾椎茸はご自分で「天日干し」が一番

 

大つぶし

「天日干しの乾椎茸」と謳ってあれば栄養価が高く美味しいと思っていましたが、 本当は自分で「天日干し」をした乾椎茸が一番です。生の椎茸は腐敗しやすいので、江戸時代から炭火乾燥で 乾椎茸は製造されていました。高温で乾燥することにより、旨味成分であるグアニル酸が増え、乾椎茸の独特の 風味が作り出されます。ですから、天日だけの低温乾燥ではかえって美味しくないようです。 現在では、熱風を、14〜15時間、生の椎茸にあてて乾燥させます。そのようにして製造された乾椎茸を、 天日で1〜3時間程度干してから、袋詰めした商品が「天日干しの乾椎茸」と称されています。

冬 「天日干しの乾椎茸」はビタミンDを大量に含んでいるので、カルシウムの吸収力が 高まるという効果があります。椎茸に含まれているエルゴステロールと呼ばれる物質が紫外線を浴びると ビタミンDに変化します。せっかく、天日干しで増えたビタミンDですが、空気に触れてしまうような 通常の保管方法ですと、1ヶ月半で半減してしまいます。 これでは「天日干しの乾椎茸」を買った意味がありません。

天日干し お使いになる前に、傘の裏側のヒダを上に向けて、ご自宅で天日干しにしてください。 30分〜1時間程度で、ビタミンDを大量に含む乾椎茸に変身します。

紫外線は乾椎茸のビタミンBを破壊します。乾椎茸はビタミンBを 多く含んでいる食品ですが、天日に干されると、紫外線がそのビタミンBを壊します。 「天日干し」は良いことばかりではないのです。


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