鰹節の伏高トップページ商品一覧 > 鰹節(かつおぶし)

鰹節(かつおぶし)

伏高の鰹節は、職人が目利きしたカツオに、手間と時間をたっぷりかけて仕上げた、本物の中の本物の鰹節です

弊社では、特定の製造家が仕上げた鰹節だけを原料として使用しております(スポット仕入は、原則、行いません)。
弊社が求める品質をしっかりと理解し、また、人間として信頼できる製造家と、明確な仕入計画を提示した上で取引をしているので、安定した品質の鰹節を仕入れることができます。

仕上げ節

職人が仕上げた真っ当な味と香り

仕上節は6ヶ月以上の日数をかけて製造家が一本、一本丁寧に仕上げます。時間をかけて熟成された仕上節から、まろやかな味と香りが醸し出されます。

仕上節一覧

削り節

気密包装で削りたての風味そのままで

削り節は、酸化を防ぎ鮮度を保つために不活性ガスを充填した気密包装をしてお届けいたします。封を開けた時に上品な香りがひろがります。

削り節一覧

 

薩摩型本節の製造家、井上さん

滅び行く技法「薩摩切」

---21世紀に残したいのですが...

 

 

かつおダシの酸味の正体は・・・

かつおダシの酸味の正体は・・・

 

 

薩摩型裸本節 薩摩裸本節

 

枯節と裸節は、何がどう違うの?

 

 

亀節 本節

 

亀節と本節は何がどう違うの?

 

 

背節 腹節

 

背節と腹節は何がどう違うの?

 

お客様の声

お客様の声1

小野寺明子さん、御主人

子どもが大きくなったときに
「かあちゃんのご飯が一番おいしい」
って言われたいんです

小野寺さんご一家は、ご主人、明子さん、晴くんの三人家族。真っ当な食を求めるようになった経緯など、お話しをうかがってまいりました。

お客様の声2

料理屋なかむら 中村康治さん
※外部サイトへリンクします

だしに投資すれば料理全体の底上げに

神奈川県 相模原市の和食店 「料理屋 なかむら」の店長、中村康治氏に、「ダシを良くすることが、なぜリピート顧客の獲得につながるのか」について詳しく聞きました。

お客様の声3

小野寺彩子さん、寛晃さん

料理の超初心者だった妻が、今では友達から「料理上手」とホメられてます

東京都世田谷区にお住まいの小野寺さんご夫婦。料理をほとんどしたことがなかった彩子さん、いったいどのように料理上手になったんでしょうか?お話しをうかがいました。

お客様の声4

料理教室代表 福島利香さん
講師 村尾まりこさん

伏高のダシは赤ちゃんもごくごく飲むので驚きです

若い母親に「食の大切さ」を伝える活動、フロムキッチン。代表を務める福島利香さんと講師の村尾まりこさんにお話しをうかがいました。

お客様の声3

大久保直美さん

鰹節を削ると、気持ちがほっとします

いつも鰹節は自分で削るという大久保さん。なんでそんなに楽しそう?大久保さん流和食の楽しみ方を聞いてきました。

お客様の声4

「銀座ひかり」料理長
阿部哲哉さん

※外部サイトへリンクします

それを使えば味が決まる。当たりがつく。

魚料理が強みの創作和食店「銀座ひかり」料理長の阿部さん。伏高から削りを仕入れるわけをうかがいました。

お客様の声5

加藤あけみさん

質のいいダシを使えば、下手な小細工はいりません

都内で農園を営む加藤さん。自然食品の事業もされており、食へのこだわりは本物。そのおいしい料理を頂戴してきました。

お客様の声3

佐々木ひろこさん

和洋中のなかで和食のダシが一番簡単

フードライターとして活躍中の佐々木さん。様々な食と関わる中で和食の素晴らしさを再発見。その理由を詳しく聞いてきました。

お客様の声4

横浜「馬酔木」店長
須藤敏夫さん

※外部サイトへリンクします

質の良いダシを安定して仕入れたい

横浜のとんかつ店「馬酔木」の店長須藤さん。こだわり店長の伏高への評価を、恐る恐るうかがってきました。

 

・伏高がすすめる鰹節のだしの取り方

 

・削り節の酸化と正しい保存法

 

・鰹節の仲間たち

 

・コーヒーメーカでダシをとってみませんか

 

・鰹節は素晴らしいインスタント食品です

 

・鰹節の健康パワー

 

・鰹節の削り方